コノ時代の。

5ミリのスクリューって、0,9ミリピッチがメインだったのかなぁ?例えば、画像のポイントカバーのマウント。ジェネレーターカバーのマウントやヘッドランプリムのマウントやハンドルS/Wボックスなンかも。そう云えばW1のヘッドランプリムも0,9ミリピッチなンだよな。72のボルト ナットなンだが、当時の仕様を再現したくて、在庫を漁るンだが...。調達出来なかった箇所は「セルフロックナット」を使ってるンだ。コッターピンの切り欠き付きの10ミリナットなンて!最近の車両ぢゃ滅多に見るコトはナイよなぁ。コノ時代の車両は、ボルトウィズワッシャーってのが基本?で、フランヂ付きなンて皆無。おまけにスプリングワッシャーは多様。ボルトヘッドにウイングマークの鋳出しでも在ろうモノなら(ナイですが!)...。ソレこそ痺れちゃうよね。
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by 5ch32000 | 2007-09-27 23:40 | CL72  

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